Surface Pro用 おすすめ・便利なアクセサリー&周辺機器17選

SurfacePro必須・オススメアクセサリーの紹介 Microsoft Surface
スポンサーリンク

■この記事のターゲット

・Microsoft Surface Proの最低限必要な純正アクセサリーを知りたい方

・Microsoft Surface Proのできればあった方がいいアクセサリーを知りたい方

・上記のアクセサリーがどんなものか知りたい方

この記事では、Surface Proを2年間使ってきた僕が、必須アクセサリーできればあった方がいいアクセサリーなどについて紹介してみたいと思います。

基本は純正アクセサリを使う方がSurfaceの世界観とデザインが統一されるので良いと思います。



しかしながら、やっぱ純正品は高いですよ・・・

統一感にこだわらない方に向けては、ちょっとだけ社外品のアクセサリーについても紹介しています(探せばキリがないので独断と偏見ですが)。

早速結論から書きます。

■必須アクセサリー

Microsoft純正Surface Pro Signature タイプ カバー

■あった方がいいオススメアクセサリー

【純正品】

・Microsoft USB-C Travel Hub
・Surface Pen
・Surface Penペン先キット
・ワイヤレスマウス

【社外品】

・ソフトキャリングケース
・ガラスコーティング保護フィルム

・背面保護スキンシール
・USB HUB(SDカードスロット付)
・外付けHDDまたはSSD

・ACアダプター(充電器)

■あると便利!

・Bluetoothキーボード
・Bluetoothヘッドフォン

・モニター
・番外編:IKEA ビッラン ラップトップテーブル

■逆に「買わなくても良かったかも?」

・Surface Dock
※更新:新しくなったSurface Dock 2についても触れています。

参考にしていただき、快適で所有感に満たされたSurface Proライフを送ってもらえれば幸いです。

それでは、ここまでで挙げたアクセサリについてもう少し詳しく述べていきます!

スポンサーリンク

必須アクセサリー:Surface Pro Signature タイプ カバー

Surface Pro Signature タイプ カバー
左:ポピーレッド
右:アイスブルー
日本で買うと日本語キー配列になります


定価:\21,340(税込)
対応機種:Surface Pro 7、Surface Pro 3、Surface Pro 4、Surface Pro (第5世代)、Surface Pro 6

これは本体とあわせて買うべきでしょう。

Surface Pro単体としてはタブレット端末ですが、タイプカバーが無いとSurface Proじゃないと言ってもいいくらいの必須アクセサリーです。

というか、なぜアクセサリーなんでしょうね・・・。

もう最初からセット販売でいいじゃないですか

パソコンに慣れている方の「早い文字入力」、トラックパッドでの「カーソル操作」による作業性のアップはもちろんのこと、液晶画面の保護としても使える必須アイテム。

バックライト付きで暗い中でもキーが打てますし、キートップ以外はアルカンターラ素材でできているので肌触りはとてもいいです(ただ、ホコリはくっつきやすいですが・・・)。

キーのピッチ(キーとキーの間隔)や、キーストローク(キーの沈み込み量)も個人的には入力に何ら問題ないレベルと思っています。


多少お値段張りますが、本体との相性という意味では純正が良いと思います。
有線での直接接続なので、ワイヤレスキーボードで稀にある「キー入力の遅延」や「キー操作が効かない」といったトラブル対策やキーボードの充電が不要なこともメリットかと。

量販店などで本体購入とセットで買うことを条件に、値引きやポイント加算の交渉をしてみてもいいでしょう。

しばしば本体とタイプカバーのお得なセット販売をしている場合もあるので、量販店やMicrosoft Storeでチェックしておくといいです。

ちなみにアルカンターラ素材でなくてよければ、樹脂素材のタイプカバー(ブラック、定価\18,040)があります。

タイプカバー(ブラック)

ちなみに僕は青が好きなのでSignature タイプカバーの「コバルトブルー」を買いました。

色合いも質感も高級感があっていい感じです!

何にせよキーボードが無いとSurface Proの魅力半減なので、
タイプカバーは買いましょう!


ちなみに「Surface Pro X」には、専用のタイプカバーが存在するので間違えて買わないようにしてください。 Surface Slim Penが収納・充電できるタイプカバーと収納できないタイプの2種類がありますので、これもよく考えて購入しましょう


Surface Pro Xユーザーは、どうせ買うならSurface Slim Penが収納できるタイプをおススメします!


ペン収納なしタイプ↓

スポンサーリンク

あった方がいいオススメアクセサリー

ここでは、必須とまではいかないまでもSurface Proの能力を存分に発揮するアクセサリー、ビジネスでの作業性をアップさせてくれるアクセサリーを紹介します。

Microsoft USB-C Travel Hub (純正品)

本体の端子の少なさを補います

これまでの純正アクセサリーでは、この手のUSBハブは存在しませんでした。
やはりSurface Pro本体の入出力ポートの少なさを何とかしてほしいという声がMicrosoftを動かしたのでしょうか。

Surface Dockまではいらないけど、純正品で本体と統一感のあるUSBハブが欲しい方にはかなりオススメです。

装備しているポート

・USB Type-Cポート x 1 (USB 3.2 Gen 2対応)
・USB Type-Aポート x 1 (USB 3.2 Gen 2対応)
・ギガビット イーサネット ポート x 1(有線LANポート)
・HDMI2.0ポート x 1(4Kビデオ出力)
・VGAポート x 1

日本のビジネスシーンでは、まだまだ映像の入出力はHDMIやVGAで行う場面が多いです。
このことから、ビジネス用途向けメインとしてラインナップされていると思いますが、一般ユーザーも十分恩恵を受けることでしょう。

Surface Dockは重いし高価なので、個人的にはTravel Hubをおススメします。

Surface Dock:550g(\27,940)
Surface Dock 2:515g(\32,340)

USB-C Travel Hub:99g(\12,000)

USBポートは、USB 3.2 Gen 2対応機器に対しては最大10Gbpsのデータ転送が可能です。
また、対応する周辺機器に対しての充電を行うこともできます(注:ノートパソコンへの充電はできません)。

Surface Pen(純正品)

Surface-Pen
上からバーガンディ、ブラック、コバルトブルー、プラチナ
この他にポピーレッドとアイスブルーが追加

定価:\12,980(税込)

現在のSurface Penは筆圧4096段階、傾き検知に対応しています。

趣味や仕事でイラストを作成する人、ドキュメントに手書き入力したい人には必須アイテムでしょう。

また、これを機にイラスト作成を趣味にしてもいいかもしれません。

プロフィールのアイコンとか自作するとオリジナル感が出ていいですよ!

イラスト作成や手書き書き込みに便利なSurfaceペン
イラスト作成や手書き書き込みに便利



ペン性能が高いことで有名なWacom社の製品iPadのApple Pencilに比べると若干カーソルずれや入力遅延があるものの、個人的には実用上問題ないレベルです。

今後もWacomやAppleに追いつけ追い越せで改善してくることを願っています。

そして、ペンを購入するなら併せて欲しいのが「ペン先キット」です。

ペン購入時に初期についているのは「B」の硬さで、書き味がちょっとヌメッとした感じです。

僕はコツコツ当たるくらいの硬めの書き味が好きなので、ペン先を「H」に交換してます。

交換は簡単で、ペン先をピンセットで引っこ抜いて、替え芯を差し込むだけです。好みの書き味に変えることができるので、描画のストレスを減らしてくれるでしょう。

前述のSurface Pro Xのタイプカバー内に収納、そして充電もできるSurface Slim Penもあります。

これはSurface Proの2017年モデル以降でも使用できますが、Surface Pro Xを使っていない人には通常のSurface Penで問題ないと思います。

Bluetoothマウス(純正)

Microsoft純正アクセサリーからは、Surfaceに合わせたワイヤレスマウスが3種類ラインナップされています。

Microsoft Surface純正マウス
左:Surfaceマウス
中:Surfaceモバイルマウス
右:Surface Arcマウス

僕は昔から持っていた社外品のBluetoothマウスをそのまま使用していますが、もし純正マウスを買うとすれば「Surfaceモバイルマウス」ですね。

持ちやすさと操作性ではSurfaceマウス
(\6,028税込 プラチナのみ)

携帯性と操作性ではSurfaceモバイルマウス
(\4,180税込 コバルトブルー、バーガンディ、プラチナの3色)

軽量コンパクト重視ではSurface Arcマウス

(\9,878税込 コバルトブルー、バーガンディ、ライトグレーの3色)

といったところでしょうか。

ちなみにArcマウスですが、ご存じかもしれませんが「パキパキッ」とフラットに変形させることができるのでコンパクトに持ち運びできます。

さらにスクロールはボタン部分をトラックパッドのごとく動かせば上下左右スクロールが可能です。

これはかなりおもしろいギミックですが、仕事で使い慣れた手にしっくりくるマウスがいいのと、ほどよいコンパクトさで本体の質感にも近いということで、個人的には「Surfaceモバイルマウス」推しです。

携帯性と操作性、価格のバランスが取れています


あったほうが良い「社外品」アクセサリー

ここでは本体を保護するもの、Surface Proのちょっと弱い部分を補うものなど、できればあった方がいい「社外品アクセサリー」をかる~く紹介します。

ソフトキャリングケース

本体持ち運び時のキズ防止などに備えてキャリングケースをおススメします。
しかも個人的な偏見でいけば、ソフトケースの方がSurface Proには似合うかと。

僕が持っているケースは安くてペンホルダーがついてて出し入れしやすいこちらです。
もちろんタイプカバーが付いた状態で収納可能。

キャリングケースはペンを収納できるものがベスト。
現在のところSurface Pro7まではペンを個別で持ち運ぶ必要あり。

これが、「あれ?ペンどこ行った?」となる頻度を高めてくれています。。。
Surface Proに新たにラインナップされたSurface ProXでは、専用タイプカバーにSurface Slim Pen(新発売)が収納できる形になっています!



これは大きな進化です。素晴らしいですMicrosoftさん!

ただし、現行のSurface PenはSurface ProXのタイプカバーに収納はできない
(描画はできる)ので、ペンをタイプカバーに収納したい方はSurface ProXと専用タイプカバー、Surface Slim Penを購入する必要があります。

液晶保護用ガラスフィルム

本体のディスプレイ表面は光沢(グレア)タイプです。

蛍光灯などの映り込みはあるものの、キレイな画像を堪能するにはグレアが適しています

それでもタッチ操作しているうちに汚れてきますし、キズが付く可能性もあり。

僕は、グレアタイプの良さを消さない程度にガラスフィルムを貼ってディスプレイを保護しています。

指の滑りもいいですし、汚れも拭けばすぐに落ちますよ。


ガラスコーティングなのでキズにも強いです!

余計なお世話かもしれませんが、「紙のような書き心地」、「ペーパーライク」的うたい文句のフィルムは正直おすすめしません。
摩擦が大きくなるのでペン先が削れて、黒い削れカスが画面上に残るという声が結構あります。

ペン先の消耗も早くなるので、ご自分の価値観と筆圧もあわせて検討なさってください。

また、長時間パソコンで作業する方は眼の疲労軽減のためにブルーライトカットの機能があるものを選ぶといいでしょう。

背面保護スキンシール

背面保護スキンシール
背面保護兼カスタマイズ

Surface Proの背面マグネシウムボディをキズから保護するためのスキンシールです。様々なデザインがあるので、自分好みのSurface Proにカスタマイズできるのもいいですね。

家の中でそこそこ大事に使っていてもマグネシウム筐体にキズが付いてしまうので、キズつけたくないユーザーにはオススメです。

USBハブ(カードスロット付き)


くどいようですがSurface Proの弱点と言えば、

外部接続端子 が少ない (USBポートなど)

高価な純正品に頼らずにこれを補うためには、まず安価な方法として社外品USB増設ハブを購入したほうが無難です。

できれば、SDカードスロット付きで!



やっぱまだデジカメやビデオカメラはSDカードが多いですからね。

なんやかんやでUSBハブは出番が多くやってくるでしょう。

外付けHDDまたはSSD


予算の関係でSSD容量の少ないモデルを買われた方にも安心な、外付けHDD(またはSSD)です。

SSDの大容量はまだまだ高額ですが、HDDなら1TB、2TBでも1万円切ってきます。

写真や動画のバックアップならHDDでも十分でしょう。
外出先で使用する頻度が高い場合は、HDDよりも衝撃に強いSSDがオススメです。

データ読み書きの速度はSSDの方が高速なのは知られていますが、USBを経由して接続すると劇的に差が出るわけではないので予算と用途に合わせて選択していいと思います。

ACアダプター(充電器)

購入時に付属されているACアダプターは地味に重いので、携帯性がチョット…。Surface Proの持ち運びを快適にするならACアダプタを軽量コンパクトにしたいところです。

Surface Pro7以降の方は、USB-TypeCコネクタ充電可能なタイプを選択すると良いでしょう。
※Surface Pro6以前の方はSurface Connect-USB-TypeC変換ケーブルを購入すれば使用可能です

もちろんSurface Pro以外のUSB機器にも使えます。

Surface Pro6以前を所有している方で、「変換ケーブルが邪魔くさい」という方にはSurface Connect対応のACアダプターでもいいと思いますよ!

スポンサーリンク

あると便利なオススメアクセサリー

ここでは、なくても全然困らないけど場面によっては「あると便利」なアクセサリーを紹介します。

Bluetoothキーボード

タイプカバーがあるのに、またキーボードですか?

というお叱りもありかもしれませんが、まあ聞いてください。

タイプカバーは直接本体に接続しないといけない有線タイプです。

つまり、本体にくっつけておかないと動かないという代物です。

大体はタイプカバーで何とかなるんですが、ちょっと困るのはスタジオモードやタブレット単体で動かしているときにちょっと遠隔でキー操作をしたい時です(イラスト作成など)

ショートカットキーなどを駆使しながら、タブレットモードで使いたいときに役立つのがBluetoothキーボードです。本体の横に置いてペンを持たない方の手でキー操作することで、キーボードが描画の邪魔になりません。

ここでは純正品と、純正品よりも高い社外品を紹介します。

まず、純正品のSurfaceキーボード(¥12,078税込)。

シンプルでSurfaceシリーズにマッチするデザインですね。

そのほかにこれといった特徴は・・・ないです!

Simple is the bestといったところでしょうか。たしかにキライじゃないです、こういうの。

Surfaceキーボード

続いては、タイプカバーにもなり得るヒンジ付きBluetoothキーボード。

タイプカバーだと、手前に倒すとバターンとタブレットが倒れてきてビックリすることがあります。

これは構造上しかたありませんが、Surface Proの弱点と言えば弱点です。



このBluetoothキーボードに接続しておけば、手前へのチルトも可能になります。

当然Bluetoothキーボードなので、本体と離して使えるのはおわかりですよね?

作業によって純正のタイプカバーと使い分けできる環境を整えておくと、様々なシーンで快適な作業が行えますよ!

正直高いですけど、おススメです

ワイヤレスヘッドフォン

Microsoftの純正ヘッドフォンは4万円もします!



機能的にもデザイン的にもいいんでしょうけど、さすがに高い・・・。

ということで、僕がAmazonのタイムセールで格安でGETしたBluetoothヘッドフォンを紹介です。

安いですが、見た目にはそんなに安っぽくありません。

イヤーパッドもしっとりしていて装着感良しマットブラック塗装で高級感ある仕上がりになっています。

Youtubeや音楽視聴では特に不満を感ることはないです。

イラスト作成やブログ作成中に、音楽聞きながら集中してやる時には重宝しています。

人前で付けてても恥ずかしくない、しっかりとした作りになってます!

高コスパのワイヤレスヘッドホンMpow H7レビュー記事

外部モニター(サブディスプレイ)

SurfaceProと外部モニター(マルチ)ディスプレイ
配線きちゃない・・・

Surface Proは良くも悪くもディスプレイのサイズが12.3インチなので、画面上の作業エリアは大きな画面のモノより小さいです。

何か資料を見ながらドキュメント作成するにはウィンドウを頻繁に切り替える必要があり、正直めんどくさい時があります(大画面なら並べて表示できる)。

そんな時にあったら便利なのが外部モニターです。
2画面になるので場所は取りますが、例えばブログ記事作成やプログラミングなどで参考資料をサブディスプレイに映したまま作業ができると作業効率アップに大きく寄与します。

用途によっては、積極的に導入を検討してもいいと思います。

テレワークする方には、大画面のマルチモニターとして重宝しますよ


なお、Surface Proの映像出力はMiniディスプレイポートなので、HDMI入力のモニターでは変換ケーブルが必要なのを忘れないでくださいね!

ヒザ上でも安定「IKEA ビッラン ラップトップテーブル」

Surface Proのアクセサリー、周辺機器という類から外れるかもしれませんが、あれば便利なのがIKEAのラップトップテーブル。

Surface Proはキックスタンドという構造上、ヒザの上に乗せて作業するにはチョット安定感に欠けます。
しかし、このラップトップテーブルがあればヒザ上でも安定して作業ができます!
(持ち運ぶには大きいので屋内用がメインになるでしょうけど・・・)

プラスチックの天板の下は洗えるクッションになっているので、脚にも優しい作りです。

Surface Proに限らず普通のクラムシェル型ノートパソコンに使っても役立つこと間違いなしでしょう。

BYLLAN ビッラン ラップトップサポート, エッバルプ ブラック/ホワイト

スポンサーリンク

買わなくてもよかったかも・・・Surface Dock

ほぼ使っておりません・・・

Surface Dockは、Surface Proの外部接続端子の少なさをカバーしてくれるアクセサリーです。

以下のポートを備えており、なかなかの重装備。

・Mini DisplayPort x 2
・ギガビット イーサネット ポート x 1(有線LANポートです)
・USB 3.0 ポート x 4
・オーディオ出力ポート x 1
・Surface Connect ケーブル
・外部電源アダプター

そして、重いです(550g)。。。

僕はSurface Pro購入当初にSurface Dockも購入しましたが、僕の使い方だと2年間で1回しか使ったことが無いです・・・。

とりあえず外付けUSBハブがあれば、なんとかなってしまいます

よっぽどデスクトップPCに近い作業環境でやる場合には、使うケースも出てくるかなと。
(有線LAN接続とか)

今思えば、これ買うよりマウス買っとけば・・・と少し後悔してますが、作業環境がいつどう変わるか分からないので、もう少し出番をまってみましょう(笑)

更新:新しいSurface Dock 2なら「あってもいいかな…いや…」

新しくUSB Type-C対応に

USB Type-Cコネクタ対応の機器が普及がしてきたこともあり、さすがにSurface Dockでは時代遅れ感が…というところでUSB Type-Cに対応したSurface Dock 2が登場。

旧型に比べて目新しいところは、

・USB Type-Cポートが4つある(15W充電×2、7.5W充電×2)
・重量が軽くなった(550g→515g)


くらいですかね。※USB Type-Aポートも2つありますよ

なお、Surface Pro4以前の世代とは互換性がないので旧型ユーザーは要注意です。

重いし、配線汚くなるし…なので、利用シーンが明確でない場合は優先して購入しなくてもいいでしょう

スポンサーリンク

まとめ

■必須アクセサリー

Microsoft純正Surface Pro Signature タイプ カバー

■あった方がいいアクセサリー

【純正品】

・USB-C Travel Hub

・Surface Pen


・Surface Penペン先キット


・ワイヤレスマウス

【社外品】

・ソフトキャリングケース


・ガラスコーティング保護フィルム

・スキンシール(背面保護&カスタマイズ)


・USB HUB(SDカードスロット付)


・外付けHDDまたはSSD

・ACアダプター(充電器)

Surface Pro6以前の場合で、変換ケーブルを使いたくない場合は↓コレを。

■あると便利なアクセサリ

・Bluetoothキーボード


・Bluetoothヘッドフォン

・外部モニター(サブディスプレイ)

・IKEA ラップトップテーブル

■逆に「買わなくても良かったかも?な」アクセサリ

・Surface Dock


みなさんの参考になったか微妙かもしれませんが、とにかくみなさんのSurfaceライフが素晴らしいものになればと願っております!!

あなたのSurfaceをより便利に、より長く使えるようにするためにアクセサリーを充実させましょう!


おわり

コメント

タイトルとURLをコピーしました