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【40代おっさんでも猛者に勝つ!】フォートナイトが強くなるメンタルと戦術

40代おっさんが勝つためのフォートナイト戦術とメンタル

■この記事のターゲット
・40代おっさんだけどフォートナイト上手くなりたい
・身体能力、反射速度で若者に劣るおっさんはフォートナイトとどう向き合うべきか

10~20代の男女に人気のバトルロワイアル系オンラインゲーム「フォートナイト」。

フォートナイトプレイ画像

子どもに触発されて始めたお父さん、お母さん、さらにはおじいちゃん、おばあちゃんまでのめり込ませてしまう中毒性を持っています。

そんな筆者も中毒になってしまった40代のおっさんです。
(いまはワケあって息子に内緒で夜な夜な修行に励んでいます)


フォートナイトにハマってしまう要素は、多様な人間相手を相手にする対面バトル、建築バトル、立ち回りなどにおいて高度なスキルと判断力が求められるところにあるのではないかと。

技能向上への継続した努力と判断力を磨きつづけることで得られる成果と達成感が、他のゲームに比べて非常に高いところに惹かれるのです。

とは言え、

動体視力や反応速度が高く、圧倒的な練習時間を確保できるキッズプレイヤーや若い世代の猛者に瞬殺されて萎えることも多くあります・・・。

おっさんが猛者への勝率を上げていくには、

おっさんならではの視点でおっさんならではの戦術を用いるしかないのです。

どんなに頑張って練習しても越えられない身体能力の壁がある…

でも、おっさんには数々の人生の修羅場を乗り越えてきた経験と精神力があるじゃないですか!

今回の記事では、

おっさんが自身の人生経験で鍛え上げたメンタルを活用してフォートナイトで優位に立つ方法

を、すでに財産として持っている社会経験と対比しながら考察してみたいと思います。

すでに普通に楽しめてる方はいいですが、
今よりも上手くなりたい、もっと達成感を味わいたい、もっと楽しみたいというおっさんは一読してみてください。

注:この記事は、ほぼ僕自身に向けて書いてます
フォートナイトPC版で主に深夜帯にプレイし、ソロビクロイ率4.5%の修行中のおっさんです。

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あなたがフォートナイトを通じて達成したいモノはなんですか?

あなたはフォートナイトの1つのマッチで手に入れたいものは何でしょうか?

・とにかくキルしまくってキルレートをあげること
・ビクトリーロイヤルをとること
・自分の納得いくプレイをすること

などいろいろあると思いますが、まずは目標を1つに絞りましょう。

ビジネスシーンでいうところの、組織の目標です。

ここがハッキリしていないと、そのために具体的に何をすべきか明確にできません。

間違った方向にリソース配分してしまうと、進んでいきたい方向と離れていってしまいます。

例えば組織が、

営利団体であれば、社会に貢献しながら利益を得ること
非営利団体であれば、社会に貢献することを第一とすること

が分かりやすい大きな目標でしょう。

目標を達成したあとに、もっとも充実感があると思える目標はなんでしょうか?

目標が具体的であればあるほど、達成するために何をすればいいか分かりやすいですし、達成した時の充実感も大きいです。

例えば、

あなたはビクトリーロイヤルをとることに最も充実感を得られるのであれば、まず第一に「どうすればビクトリーロイヤルをとれるのか?」から逆算していくことをオススメします。

この場合、建築テクニックを伸ばすことでもなくキル数を稼ぐことでもなく、あくまで「ビクトリーロイヤルをとること」が最優先事項です。

そして、投資を抑えて(=リスクを最小限にして)目標達成する。
つまり、投資対効果(費用対効果)を求めるのがビジネスの常道。

「じゃあイモってればいいじゃん」ということになりますが、ずっとイモっててもレベルが上がっていけばそう簡単に勝てるものではありません。

イモるにしても、最終安地での回復勝負に備えたムーブをしながら動く必要があります。

・敵にバレずに建築資材の確保
・効果的なハイド技術(隠れること)
・相手や自分の足音への意識
・安地内でのポジショニング
・相手が持っている武器
・最終的にタイマン勝負になった時に使う武器選択
・漁夫る最適なタイミング

などなど、やることは盛りだくさんです。

リスクを抑えてビクロイをとることは、フォートナイトのトッププレイヤーでも普段からやっていることです。

超絶テクの編集キルや建築などに目が行きがちですが、

・先に少しでも有利な位置を取る
・相手の自分の体力差を見て戦うかどうか判断する
・大ダメージを受けたら硬い資材で2BOX以上で囲んで回復
・体力が少ない時は敵に遭遇しても撤退する=ムダな戦闘は避ける

といったような「リスク低減」を徹底しています。
そんなプロでもビクロイ率は高くて20~30%くらいです。

まずお手本にすべきはリスク管理なのです。

なぜなら、バトルロワイアルゲームのゴールは「生き残ること」ですから。

極端なことを言うと、敵は99人ではなく最後に残った1人。

最後の1対1になるまでは自分は管理者、自分以外の99人は優秀な部下と思って倒し合ってもらいましょう。

もし道中に敵と遭遇したら、他のプレイヤーを巻き込むようにムーブして他の人に倒させるなどの部下の行動管理を行い、

最後の最後に漁夫っておいしいとこ取りすれば完璧

リアルの会社では部下に嫌われる上司筆頭のようなムーブですが、幸いなことに99人の部下はそのマッチ限りの関係。

割り切っていきましょう。

あるレベル帯まではショボイ対面スキル、建築スキルでも、しっかりとしたリスク管理があればビクロイ率を高めることができるでしょう。

それが面白いか面白くないかは置いといて、最初は基本のリスク管理ムーブを叩き込むべきです。

やみくもに突っ込んでも、おっさんは圧倒的練習量と身体能力をもったキッズに勝てませんよ

まずは明確なプランを持って戦い、プラン通りでなかなか勝てなくなった時に見えた課題を解決していくのです。

上手い人は、若かろうが歳くってようが自分の問題点や課題を分析して、具体的な対応をしています。

僕個人の体感的には、感覚的にゲームをやってるプレイヤーの方が多いと思ってます。

少なくとも身体能力と感覚でやってる人間におっさんが勝つには、理詰めでの改善が必須じゃないでしょうか。

理詰めで対応することで勝率は飛躍的に伸びるんです

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身体能力の差を埋める機器選びや環境整備について

ビジネスの場においても、高性能なオフィス機器は業務の効率を高めてくれます。

ゲームの場においても、高性能なゲーム機器、便利な周辺機器はできる限りフル活用しましょう。

敵に有利な状況で敵と同じ土俵に立つなんて、ビジネスの場では愚の骨頂

あげくにケチって大きな商談取れなくて後悔しても、周りは許してくれません。

ルール上許される範囲なら、相手より有利に立つためなら何だってやるのが大人の世界。
現代は資本主義経済が主流ですよ。文句は受け付けません。

おっさんの経済的な優位性を活かさない手はないでしょう。

余裕で240FPS以上だせる高性能パソコン
リフレッシュレート240Hz以上のモニター
背面ボタン付きコントローラー
フリーク
エイムリング

弱者を自覚しているからこそ、しっかりと装備を整えて勝つ確率を上げるのです。

あ、あとラグの少ない高速光回線も忘れずに。

質の良い仕事をするために質の良い環境を用意するのが、デキるおっさんです。

\楽天ポイント5倍セール!/
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しかし、これだけの装備を持ってしても圧倒的練習量のSwitchキッズにかなわないかもしれません。

やはりゲームにしてもビジネスにしても、大切なのは戦術と個々の能力ですからね。

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おっさんが身に付けるべき最低限のスキル

リスク管理だけで勝っていくというのは、どこかで限界が来ます。

フォートナイトという市場も3年を迎え、成熟してきています。
そんな成熟した市場に対しては、管理者がリスクをとらないとリターンを得られにくいのも事実。

まだ誰も編み出していない、勝つ方法を確立してブルーオーシャンでビクロイを積み重ねていくか、

正攻法(レッドオーシャン)で生き抜くために、リスクを取って実力を上げるかが必要になってくるでしょう。

どちらにしても、最低限必要な技能(スキル)は身に付ける必要があります。

それは、

プロや有名配信者が見せるような超絶高速建築や編集スキルではありません

高度な編集、建築スキルは、多くの時間を費やして反復練習することでしか身につきません。

時間がいっぱいあるおっさんはいいですが、仕事や家事、すぐ眠くなる働くおっさんは時間が無いことが多いです。

そんな時間の無いおっさんには効率的な練習が不可欠です。

基本中の基本のみを反復練習するだけでも勝率は大きくアップします。

多くのキッズが目先の大技にあこがれて、実戦で使えない魅せプの練習をしている間に。しっかりと基礎を伸ばしましょう。

生産性を高めるのです!

自然とできるように意識したい基本

■対面力
・左壁右撃ち
・撃ったら壁(または床)

■建築
・BOX建築

■編集
・壁(または床)1マス編集:攻めの時
・三角編集:攻め、逃げの時

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おっさんが身に付けたい対面基礎

①左壁右撃ち

知っての通り、フォートナイトのキャラクターは全て右利きです。

向かって左側に遮蔽物を持ってきて、敵と対面するように心がけると相手からはこちらが見えにくく、こちらからは相手を見やすいという不変の原則があります。

つまり、先に攻撃をあてやすい状況ってことです。

撃ったらすぐ遮蔽物に隠れる→ちょい顔出ししてすぐ撃つ→遮蔽に隠れるを繰り返すだけで被ダメージを防ぎながら攻撃することができます。

よく言われる「左壁右撃ち」ですね。

無意識でもこの有利な状況にもっていくムーブができるように、普段の対面バトルは「左壁右撃ち!左壁右撃ち!」と念仏のように唱えながら、何度も何度も実践しましょう。

逆に、相手に左壁右撃ちをされない状況を作ることも大切

キャラコントロール、建築を駆使して意地でもこっちが左壁右撃ちができるように、もしくは上から下撃ちができるような誘導ができるだけでも十分強いです。

とにかく「左壁右撃ち」最強です。

敵が上にいるときも、下にいるときも床や屋根を遮蔽物として左壁右撃ちを意識しましょう。

ビジネスシーンにおいても、常に自分の置かれている状況を客観的に見ることができ、その中で自分の特性を活かせる状況にもっていくことが成果を上げる重要なポイント。

40代の社会経験豊富なおっさんともなれば、意識しなくてもできるくらいになってるはず。

左壁右撃ちも無意識レベルでできるようになるまでは、意識して練習に励みましょう。

②撃ったら壁

遮蔽物の無い場所で近距離のショットガンの撃ち合いになるとダメージレースになり、運ゲーの要素が高くなります。

こちらの攻撃が当たるということは、相手の攻撃も当たるからです。

撃ったらすぐに壁を建築!(相手が上にいるときは床)

これでカウンターの一撃を防ぐことができます。

「射撃ボタンで攻撃したら、ボタンを押したままにしてモード切替ボタンを押すクセ」が付けばカンタンにできますよ。
(これができなくなるチャージショットガンを選択するのは避けましょう)

相手と自分の間に、自分の建築物があるというのは有利な状況の一つです。

なぜなら、「相手の動きを制御できる」から。

相手の選択肢の多くは

・壁を迂回して動く
・ツルハシで壁壊す
・階段を使って上に登ろうとする

といった感じじゃないでしょうか?

言いたいことは、
壁一枚置くことで相手の動きをある程度限定でき、わずかですが対処方法を考える時間が確保できるということ。

動きのパターンを限定させ、少し余裕を持てれば、

・壁を迂回して動く → 敵が出てくる場所にエイムしておく 

・ツルハシで壁壊す → 壁が壊れた瞬間にショットガンを撃つ

・階段を使って上に登ろうとする → 上にエイムしておき、撃ったら天井を置く準備をしておく

といった対処が可能。

クリエイティブでコントローラーやキーボードマウス操作を覚え、それを実戦で再現してみることが最高の練習になります。

これをクセにできるかどうかで対面に勝てる確率に関わってきます。


社会人の人間関係には、ある一定の距離間が必要です。
いわば、人または組織の間の「壁」です。

相手をよく知るためには壁を作らず接することも必要ですが、常にオープンな状態では問題も出てきます。

・利害不一致による感情的なトラブル
・倫理に反するイケナイ関係
・なあなあの関係になってしまう(癒着)

などですね。

木の壁1枚くらいの程よい距離間で相手を観察し、
壁に対して相手がどのような動きを見せるのかを見極めて、
相手に今以上に接近するか離れるか選択する余裕を持つ

これが賢い大人の人間関係トラブル防止術ですよ。

普段社会でやっていることをフォートナイトの世界で再現するだけ。

大丈夫、おっさんなら余裕ですよ。

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おっさんが身に付けたい建築基礎

爆速でタワーマンションを建築するプレイにあこがれる気持ちは分かります。

しかし、タワーマンションで優雅に安定して暮らしていける収入を持っていない人が、いきなり借金してタワーマンションに住んでしまうと家賃やローンが払えず破綻してしまいます。

おっさんは当然そんなリスクは百も承知。

災害にも備えてこじんまりとした平屋の一軒家がいいんですよ

フォートナイトにおいて相手の上を取るということは、ヘッドショットを当てやすくなるという点で非常に有利なポジションの一つです。

しかし、デメリットだってあります。

高所(ハイグラ)をとるデメリット

・3階以上になると落下ダメージ、落下死のリスク
・遠くから目立つため漁夫をおびき寄せることになる
・建築資材を大量消費する

効率的に上を取っていくには、レベルが上がってからでいいですよ。

上の登った敵も、以下を徹底すればそんなに怖くありません。

高所の相手の対処方法

・相手の建築の根元を壊す
・根元に籠って漁夫を待つ
・ショックウェーブグレネードなどの移動系武器を活用して一気に近づく


まず覚えるべき技は1BOX、そして2BOX建築を淀みなく作れるようになること。

そして、そこから相手の攻め方に合わせて反応するパターンを身に付けましょう。

BOXからでもいくつもの攻撃パターンがあります。

【敵が正面から壁を壊しに来た場合】
 壁が壊れた瞬間にカウンターのショットガン
 窓編集や三角編集でのショットガン攻撃
 BOX内に階段作って、屋根編集してBOX上から一発かます
 もう一つのBOXに逃げて、左壁右撃ちの体勢をとっておく など…

【敵が上から屋根を壊しに来た場合】
 屋根、天井編集してショットガン攻撃
 壁編集でBOX外にでてジャンプショットガン撃ち
 さらにBOXを作って回復や攻撃の隙をさぐる など…

これを極めるだけでも十分強いですよ。

少なくとも僕が敵だったら勝てる自信がありません(笑)

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おっさんが身に付けたい編集基礎

高速編集リセットもあこがれますよね~。
でも、おっさんの反射神経では限界があることを知りましょう。

それよりも、

的確なタイミングで、
ムダを省いた最小の動きで編集し、
被ダメージをもらわずに一撃をくらわせる

それもクールでかっこいいじゃないですか。しかも十分強いです。

おっさんは身体能力は劣化していきますが、これまで生きてきた中で効率的な生き方を学んでいます。

ムダにあれこれ動くんじゃなく省エネで動く生き方を知らぬ間に会得しているはずです。

これが経験豊富なおっさんが持つ対キッズ用最終兵器となるのですよ!

極めるべきは、

・1マス編集(窓編集、床屋根1マス編集)
・三角編集

ですね。

1マス編集:被ダメの確率を下げつつ、攻撃や建築を行える

三角編集:不意を突く攻撃や、BOX内からの移動に使う

少ないカーソル移動量で確実に編集したいマスを編集できるだけで十分すぎるほど強いのです。

4マス編集もいいですが、相手から家の中をのぞかれるリスクが高くなりますし、空いてるところが大きいと家の断熱性にも影響します。

まあ、2マス編集でドアくらいは1個作ってもいいかもですね。

玄関を用意してあげると、ついついそこから「こんにちは~」と入ってきてしまう礼儀正しい敵も多いでしょう。

ドアが開いた瞬間に、すでに頭の位置にエイムを合わせたショットガンで「ようこそ~」とぶっぱなしましょう。

それが大人の「おもてなし」ってやつです。

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おっさんが見るべきオススメYoutube配信者

有名なフォートナイト動画配信者やプロゲーマーは今では数多く存在しています。

おっさんにオススメする配信者はここで紹介するお二方。

知らない方はチャンネル登録することをオススメします。

最初のお一方は、

むーんばなな先生(2021年時点30歳代の先生)※低感度寄りパッドプレイヤー

初心者~中級者に特化した、丁寧な解説動画を何本もアップしています。

むーんばななゲームチャンネル

僕もフォートナイト始めた頃から今もお世話になっています。明朗快活な口調と優しい声質が特徴で、声が好きというファンも多いですね。

実力もかなり高い先生ですが、初心者の気持ちを最大限考慮して動画づくりされているのが伝わってきて好印象。

トークも知性の高さが感じられ、正直ビジネスや生き方の参考になったりもするので、大人でも違和感なく視聴できますよ!

いや、むしろ大人の方が適していると言っていいでしょう。

フォートナイト下手くそおじさんこと小藪さんも「先生」と公言し、コラボ動画など撮っておられます。
今後のご活躍を楽しみにしております!

続いてのもう一方は

ポルス先生(2021年時点大学生 プロゲーミングチームALBA所属)※低感度寄りパッドプレイヤー

ご本人いわく、プロゲーマーではなくプロ配信者。ご自身がオーナーのCCCクランを運営。
20歳近く歳が離れた人とは思えない、ゆったりと落ち着いた喋り。声も非常に聞きやすいです。

関西人なので、面白いトークも楽しめます。

Pols(ポルス)さんのYoutubeチャンネル

実力も相当なもので、数々の大会で上位をとっておられます。

個人的に素晴らしいと思うのは、ご自身のプレイや海外プロのプレイをとても分かりやすく丁寧に解説しているところです。

分析力が高く、「なるほど~」とおっさんをもうならせてくれる解説っぷりです。

フォートナイトを楽しみつつ、ストイックにアリーナを回しながら修行しているポルスさんのライブ配信が、僕の最近のお気に入りですね。

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おっさんフォートナイトプレイヤーへ

以上が、フォートナイトが上手くなりたいおっさんが、自分自身に向けたフォートナイトへの向き合い方です。

おっさんでも楽しめるゲームがあるなんで素晴らしいじゃないですか!

巣ごもりでやることないなら、フォートナイト極める勢いでやりましょうよ。

人生経験を活かせるし、フォートナイトを通じて今後の人生を考えるきっかけにもなります。

おっさんがゲームにハマったっていいですよ。

いいおっさんがハマれるゲームフォートナイト。一緒に切磋琢磨しましょう!

おわり

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